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clubhouseの活用(追記)
2021-03-23 18:02:47
i538964
i-mixsです。

久々にオリジナルです。
今回は少し雰囲気を変えて描いておりました。

最近、2月頭からclubhouseを利用していますが、様々な漫画家さんやイラストレーターさんの方々と知り合いお話する機会に恵まれました。
その中には昔私自身が読んだことのある作家の方も含まれていたりします。

そういった方々がいる中で作業部屋を立てて、他のクリエイターの方とお話しながら作画作業するのも最近は当たり前になった感じです。

文字とは異なる会話でのコミュニケーションは、Twitterなどの文字だけの付き合いとはまた異なるもので、双方に感情がダイレクトに伝わりますので利用する方にとっては向き不向きはあるかと思います。

ただ、この会話でのコミュニケーションに私は結構あっているようで、色々な方のお部屋や自分で立てた部屋で情報を交換したりして、楽しんでこのソーシャルを利用しています。

clubhouseは携帯番号、本名の登録が必要であったり、紹介制で利用者が規約等に違反する行為を行った場合は紹介者含めてアカウントも削除される、その方の紹介者を追う事が出来るので人のつながりが分かってしまう等、通常のSNSより敷居の高いものとなっていますが、その分安心して利用できるところがあります。
そうはいっても人間ですので様々なトラブルはあるわけですが、それは通常のリアルと同じ感じですね。

また、Twitterも同様のスペースというサービスのβテストを現在行っていますが、あちらは不特定多数の方が覗けてしますので登壇や質問会やセミナーに適している感じですね。
どちらが良い悪いというものではありませんから、目的に応じて利用するサービスを使い分けて行けばよいと感じています。